2009年5月アーカイブ

以前、松浦さんのサイトで、社員を機会のように扱う会社、機械を使い社員の作業をアシストさせる会社の例を挙げていました。
今後アシスト機は様々な現場で、作業負担を軽減させてくれそうです。

収穫に関してはいたって順調です。
今日は、新たにブロッコリー、大根の晩生を収穫しました。

導入前は陪審員制度と呼ばれていましたが、米国の真似と受け取られるので、裁判員制度と名称が変わり、今月21日よりこの制度が始まりました。
性犯罪被害者のプライバシーの問題など、諸処の問題は改善されていないようです。
しかし、参加せずとも罰則なしのようで次第になし崩し感が・・・。
参考:無念無想: 地球の力


先月6日、イタリア中部で発生したM6.3の地震について、イタリアの地震学者が予見した方法は、地下の岩盤から放出されるラドンガスの量で地震を予測するというものでした。
関連:水素文明への転換: イタリアの地震学者、大地震を予知したが被害減らせず


同様の試みは、日本でも行われております。


私がお借りしている農園では、防虫効果のあるネット、混植、忌避剤、コンパニオンプランツなど、農薬をなるべく使わなくて済むように色々と努力されています。

前回に続き、今回は畑で行ったコンパニオンプランツの定植について、下記に記します。

一週間前と、通勤時のようすを比べるとマスクをしている人が増えました。20人に1人程度だったでしょうか。神戸市内の高校生から豚由来の新型インフルエンザが確認されてから、危機感を持った人が少しずつ増えてきたのでしょう。
これからさらに感染者が増えるだろう、そう緊張感をもって帰宅している時ことです。

 「○○中学校、明日から修学旅行なんだって」

今回の作業は、先週作業した果菜類の誘因、さす欠きのほか、コンパニオンプランツの定植作業でした。
今回は、収量を増やす為の手入れ作業などの内容を記しておきます。


THE BIG ISSUE119号を、発売日の15日に手に入れました。

スペシャルインタビューは、BONNIE PINK。彼女は東京暮らしを始めた頃に、喘息に悩まされたということを知りました。私も喘息の方の気持ちは分かります(小児喘息を経験)。
その彼女がスウェーデンに行ったとたん、咳が止まったそうです。

新型インフルの強毒性ウイルスへの変異についての可能性について、いろいろと指摘が出てきています。すでに新型インフルエンザのウイルスがすでに変異したとのニュースも出ていますが、こうした報道が多く流れることによって、一番喜ぶのは、誰なのでしょうか。

先週は、果菜類のトマト、ミニトマト、キュウリ、ナス、ピーマンを定植してきました。
今回は畝を2つ使用します。


牛肉を食べることが、日本人に裕福感を与えるようになったのはいつ頃からなのでしょう。
文明開化には、「牛鍋食わぬは開化不進奴」という言葉も生まれましたが、これからは、その立場が逆転する時代なのかもしれません。

連休明けの今日、JR横須賀線の車両故障に巻き込まれた方は大変だったようです。
私も電車通勤ですが、2時間半も閉じ込められている状況を想像すると、少し怖くなります。もし、豚インフルエンザの感染者が近くに居たら逃げるのが困難ですから・・・。


フィードバック

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いつもご覧いただきありがとうございます。
また、コメントをも頂きお礼申し上げます。


田植え

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4月23日の記事で、籾から発芽した内容を書いたのですが、私の管理が悪かったようで、上手くいきませんでした。
原因としては、芽出し後の種まきが遅くなった点がひとつ。根が出過ぎると、種まきの際に根を傷つけてしまいます。他に、水の量が少なかった点が挙げられるかもしれません。

三頭山登山

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体調不良と外出が続き、ブログの更新が遅れました。
4月30日は三頭山に登ってきましたので、その内容を更新しようと思います。

山好きの方からのお誘いが今年もありました。

なかのひと

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